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エロ漫画小説

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父ちゃんはスケベ整体師

お母ちゃんが亡くなって半年。
一人暮らしの父ちゃんの様子を弟の孝夫と見に行った。

母ちゃんのモノとか荷物がいっぱい、父ちゃん1人じゃ片付けられないわね、何日かかけてアタシがやらないと・・」

アタシが肩を押さえていると「マッサージしてあげるよ」と肩をもんでくれた。

お父ちゃんは腕のいい整体師でお母ちゃんと整体院を営んでいたが

お母ちゃんが病にかかり整体院を売り払ってお母ちゃんの看病をした。

やはりプロは違う!
私が気持ち良くて声を出すとお父ちゃんの手が胸に伸びてきた。
まだ63歳のお父ちゃんは、お母ちゃんが亡くなって寂しいのだろう。
これも親孝行!
アタシは父ちゃんには負い目があった。

若い頃、暴走族のレディースの総長をして両親には大変迷惑をかけた。
チーム同士の総長のタイマンがあり、父ちゃんに止められたが、どうしても行かないわけにはいかず、思いっきり腕を振り払った腕が父ちゃんの顔に当たってしまい鼻を骨折させてしまった。

結局タイマンは気合いが入らず余裕で勝てる相手なのに、ボコボコにやられてアタシはレディースを引退した。

家には戻らず暴走族仲間のけんちゃんのアパートに転がり込み同棲して妊娠を機に結婚し、けんちゃんは実家の酒屋を継ぎアタシはそこに嫁入りをした。

親孝行と言ったら、孫を2人産んで見せれた事ぐらい、40歳手前のオバサンの胸で喜んで貰えるならと許してしまった・・
それが間違いだった・・

父ちゃんは大胆になってきて、アタシのシャツをめくった。
「チョット、父ちゃん何してんの?」
「孝子、チョットオッパイだけ見せて・・頼むよ!」
「もう・・」
男っていくつになってもオッパイが好きなんだから・・・・・。

父ちゃんはシャツをめくりブラジャーを下にずらと胸が露わになった。
「やっぱり子供二人産んでると、太くていい乳首だ」

この野郎、図に乗りやがって・・・。
ぶん殴ってでも止めさせる事は出来たのだが
子供みたいに喜んでいる父ちゃんを見ていると
胸ぐらいならという気持ちでいた。

しかし、父ちゃんの巧みな指使いで乳首をいじられると
思わず声が出てしまい、アタシのアソコが濡れて来るのが
分る。

旦那のけんちゃんは、腰痛持ちで夜の方は最近ご無沙汰。

乳首はそれなりに感じるのだが、こんなに感じるのは
初めてだ。
止めさせないといけないのだが・・・
もっと・・・して欲しい・・・

「孝子、ホラホラ、コレ気持ちいいだろ?」
父ちゃんの指先は激しくなった。

アタシはイッてしまった。
乳首を攻められてオーガズムの絶頂を迎えるとは思わなかった。
このオヤジ、ただ者ではないな。

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